ワイモバイル 通信制限 帯域制限

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通信制限

 

「WiMAX」を除く3キャリアはいずれも通信制限(帯域制限)を設けています。

 

ワイモバイル WiMAX ソフトバンク docomo
利用月のデータ通信量が7GBを超えた場合その月末まで通信速度を送受信時最大128Kbpsに低速化。2GBごとに2,500円の追加料金で通常速度の利用可能。また直近3日間(当日を含まない)の通信量が約1GBを超えると当日6時〜翌6時まで通信制御。 基本的に通信制限なし 利用月のデータ通信量が7GBを超えた場合その月末まで通信速度を送受信時最大128Kbpsに低速化。2GBごとに2,500円の追加料金で通常速度の利用可能。また直近3日間(当日を含まない)の通信量が約1GBを超えると当日6時〜翌6時まで通信制御。 利用可能データ量を超過した場合は「リミットモード」となり通信速度が送受信時最大128kbpsに制限。利用可能データ量超過後はオプションサービス「スピードモード」の申込みで(1,000円/1GB)通常速度の利用可能。

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7GBってどれくらい?

 

通信制限7GB

例:ワイモバイル・ソフトバンク

 

実際に規定の範囲を超えて通信規制がかけられると速度が128kbpsに抑えられます。128kbpsだとインターネット環境はまったく使い物にならないと言ってもいいでしょう。

 

通信量が制限を超えた場合は「ワイモバイル」と「ソフトバンク」が2GBごとに2,500円、「docomo」が1GBごとに1,000円の追加料金で速度が戻ります。

 

7GBってどれくらい

 

ワイモバイルとソフトバンクの制限である7GBはこのようなデータ量になります。実際には、よほど動画の再生などをしなければ問題のない量だと言えます。

 

ちなみに「WiMAX」は通信制限がありませんが、「WiMAX2+」の110Mbpsのモードは契約から2年が過ぎると通信制限がかかります(WiMAXのモードに切り替えると制限なしになる)。

 

詳しくはこちら 「UQ WiMAX」ホームページ